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2008年7月21日■ いやっ、この落ち目の国でR35の開発スタッッフ〜は精一杯がんばってますよ。でもね、バブルの頃作られた32みたいな完成度を最初から求めるのは今の日本のメーカーには無理っす。おっと失礼ニッサンはフランスルノーの1ブランドでした。やっぱ半島製の鉄を使うからハブボルト全部折れちゃうんだろなー!!!みたいな。ミツビシふそうにハブの作り方教えてもらうのも手かも!!!みたいな。 ←あっ、左の写真は大好きなトヨタの2代目セリカの広告使ってちょとパロディー作ってみました。ちょとうけるでしょ?だめ?あそっ。1970年代のネタじゃよくわからない?あそっ。 |
| しかし、デビューレース惨敗でレースできない初めてのGT−R!!!って事であちこちで笑いものになってるみたいだけど、めげずにがんばれニサン!!!!。惨ヲタ(=ニッサンオタク)が見苦しい盲目的なバカ丸出しなレース惨敗の言い訳とかあちこちで展開してるんで逆に反感買って今35って世間的には超バカにされちゃってますけど、ねえ、がんばって作ったんすよねえ。でも、たまたまなんだけど、レースでダメな車である事は確かなんで、ほら7thスカイラインとかトヨタコンプレックスでマークUマネしたハイソカーとしてデビューしたのに、最終的にはグループAマッシーンのGTS−Rまで発展させてレースしちゃったなんて例もあったりするんで、これからの展開期待してます。32は超えられなくてもいいです、無理はいいません、テカもうデビュー戦ボロ負けで実際もう無理だし。せめて7thくらいの感じで尻上がりでいいからレース活動の方をちょと持ち上げてほしいと。いや自分は国産車ファンなんでどーしても惨ヲタみたいにバカ丸出しになって盲目的にニサンばかりを応援したりできないんで、ごめんなさいね!悪気はないんです!それなりに努力は評価してますんで。34の不真面目というか手抜きというか幼稚というかむしろ白雉な車作りよりは遥かに35の車作りの姿勢はすばらしーと思ってますんで。はい。期待してます。めざせ7thスカイライン!!! |
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2008年1月12日 ■ 東京オートサロン |
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2007年12月2日 ■ ニスモフェス いやね、ニュル38秒でFSW2分はねーよなーとは思ってたんすが、ひょとしてニュルみたいに曲がり少なくて緩いカーブの連続なら路面のうねりの上下荷重だけ注意すれば重量あってもタイムロスせんのかなー、FSWだと重量モロに効いちゃうのかなーとかいろいろ妄想してたんすが、うーーーん、FSW54秒あたりならとりあえずええんでないすかね。ギリギリ。いやいやいや。本当は50秒切りくらい出してもらいたかったすけど、まあそれはVスペにやってもらうっつー事で。 そうそう自分は最終セクション入り口のシケインでビデオ回してまして、←ここにアップしてたGIFアニメクソ重いんでユーツベに変更しました。さらにもうちょい解像度あるマシな動画見たい方用にWMVファイル用意してます。 |
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※ いやね、FSW2分しかでねーんじゃしょーがねーだろでいろいろ掲示板に愚痴書いたんすが、えーーー、実は54秒くらい出てそって事で話ひっくりかえっちゃいまして。とりあえずその愚痴の中で使える部分をちょとだけこちらに転載します。 『レースカーってのは相対評価で判断される。絶対評価で50年前のF1マシンが仮に現代のアルトターボ改造車に競争して負けたって50年前のF1マシンの価値が落ちて、そのかわりにアルトターボが世界の自動車博物館に飾られるわけではない。第二世代GTRが他のスポーツカーに対して圧倒的優位にたってたのは32がデビューして最初の4年の間くらい。33、34は絶対的にはわずかに性能向上してたのかもだけど、2リッターにランエボにちぎられた時点で評価はゼロ、相対的な性能はどん底に落ちきっていた。いや34はむしろ絶対評価でも後退していたくらいで・・。とにかく車はその時点、相対評価で比較しないと意味がない。ウチのホムペで再三34はクソ、32はすげえって言ってるのはそこなんすよね。 |
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まあ世界の市場で評価を得ようとするなら、世界の比較的はえー車がみんなテストしてるニュルで比較するのはアリでして、あそこのタイムをガッチリおさえるのが必要条件だってのはわかるんで否定する気はまったくないんすが、えーーーーー、よーーはVスペは国内サーキット、まあ重量重いんで筑波はもうええです。無理せんでも。国内で一番高速サーキットの富士でブーストアップランエボにあおられず安心して走れる50秒切りくらいが希望ですと。 ってなネタフリで手持ちの1992年頃撮影した古いビデオの登場ですよ↑。32デビュー当時は富士でヨーイドンすっと1コーナーまでカップカーやターボ含むポルシェ勢をイッキに13台抜いてトップに出れちゃうくらい性能差あったのよと、ホムペにある動画をGIFアニメにして貼り付けました。(ポルシェ964時代) いやね、ここまで話ひっぱって何を言いたかったのかっつーと、実は年寄りが昔話をしたかっただけでして、15年くらい前すかね、32でサーキットでボルシェいびりたおしてた時代、本当に楽しかった。青春だったなーみたいな。それが言いたかった。いやね、また新しいGTRで青春よもう一度ってな事でちょと期待してまして、はい、死にかけのじじいのヨレヨレ運転でも若い衆のド速い強烈なシルビアやランエボとかにつつかれないよーに、勿論ポルシェなんかハナクソみたいに点にできるくらいVスペ充分に国内サーキットでド速い感じで仕上げよろしくお願いしますって事で。いやいやいや。ほら、もう最近は富士のスポーツ走行とかでポルシェGT3カップカー見かけてもついてけねーんすよ。いくらポルシェがローテクだっつーても20年もハンデがあると微妙に追いつけない。ポルシェみたいなローテクで見せかけだけの車にどんなカタチでも追いつけないってのはちょとやばいんじゃないかと。なさけないんじゃないかと。元々GTRってポルシェいじめするための車でしょ。もうそれは54B時代からの伝統なんで。いや個人的にはポルシェはGTRにいびられる為に存在してるって認識でいるくらいでして。それが確実にできるよーな感じでVスペの煮詰めよろしくお願いしますと。んな感じで。 |
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2008年2月5日
■ YOUTUBE |
| ← ついでにこれも。 YOUTUBEで見るにはこちら↓ http://jp.youtube.com/watch?v=wXPN3S8_UHs |
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| うーーん。鼻は随分軽そうっすよね。Z33だって35スカイランだってV6モデルは直6とは比較にならんくらい鼻軽くて具合よかった。今度のはさらにミッションが後ろにいったんでええ感じなんじゃろなー。でもトランスアスクル自体が原因で絶対重量が上がっちゃったみたいで、それはちょとなんとも言えない所ではあるんだけど。
いやね、928とか944とかトランスアスクルFRけっこう経験あるんすがちょとRRっぽい動きつかヨーがはえーんで運転むずかしーんすよ。まあそこは4駆でカバー?? |
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2007年10月24日 ■ 35GT-R正式発表 ニュル 7分38秒54 さーーて、後はどーやって資金調達するかかー。いやいやいやいや。まいったなー。 |
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2007年10月16日 ■ 新型 35 GT-R mixi 「GT-R GT-R GT-R」 コミュニティアドレス ここ行けばもっとたくさん写真あります。どもどもです。 |
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2007年10月10日 ■ F1日本グランプリの感想文 それとあいつら想像以上にアクセルで曲がってますね。いや当然かもだけど。旧AコーナーのGTRだと3速気合で入ってくところ、アウト側のドテで見てたらマクラーレンのアロンソかハミルトンか知らないけどホンキでつっこんできましてね、思い切りつっこんできてケツだけで曲がってやんの。すごかった。ほんとねここはやべえ、エスケープ少ないからここに居たら殺されると思いましたよ。やぱすげえ運転してるよなー。事故あったら観客巻き込むんでね?ってなくらい迫力があるのが富士のいい所で。そこを自分の判断で見る場所決める楽しみが残ってる所がね、サバイバルな感じでやっぱ富士はええよなーと。キモヲタに欠点つぶされてくだらねーテーマパークみたいに整備されちゃう前だからこそ面白い。そうそうスカパーでフリー走行見ると最終セクションのかったりー複合とかD1みたいに全部ドリフトでつないで処理しちまってる。やぱF1の走りはなかなかイケてますよね。ちんたらおっせー車でグリップ走行でないとタイムでねーとかオタクがぐたぐた御託並べてるの見かけたりしますけど、おめーらこの走りナマで見てみそ?みたいな。教科書どーりにすべて物事済ませる事できるっつー発想捨てる所からやりなおした方がいい。 そうそう90分2本。初めてのコースでデータ取りってのもあるんすけどみんな走るんすよ。合計3時間もう全開みたいな。決勝よりハードでね?みたいな。2レースもたせなきゃならんルールなのにエンジン温存しよーっつ感じまったくなかった。そんな走っちゃって大丈夫なの?みたいな。そんだけ信頼性が高い?っつーより無理なパワー競争してない?予選スペシャルで予選1本走ってエンジン壊すよーなムチャはしない時代になったっつー事だけは確かっぽい。エンジンはレギュレーション内でそこそこ壊れない程度にしといて走り込みのデータ取りと車体セッティングで勝負が現代のF1?って感じ。 んで翌日の土曜公式予選。流石に混んだんで指定席のメインスタンドで観戦。ピット前なんで予選中のチームの駆け引きがテレビ以上に楽しめた。テレビはリアルタイムで車載とか入るんで全体の流れがつかみにくい。生で見るとピットの動きを常に見ながら結果と走りが同時に見れる。なんでどーいった駆け引きが行われてるかよく理解できる。ドライの金曜走行もすごかったけどやはし勝負のかかってる予選はこれまたぜんぜん伝わってくる走りの気迫が違う感じ。雨なんで速度落ちるしやいやいつまんねーなーと思ってたら雨とか関係ねーっすね。ピットの雰囲気とかホンキで勝負してる緊張感がビンビン向かえ側のグランドスタンドまで伝わってくる。ハミルトンとアロンソが交互にピットに入ってタイムアタックする姿迫力あったす。テレビじゃあの迫力ほとんど伝わってなかった事にも驚いた。こんなにこいつらマジなんだみたいな。いやマジなのはわかるんだけどその緊張感がね、すごかった。あのガチガチの勝負は面白かったー。そうそうテレビとかで見ると時間切れ最後の一周で結果がバンバン入れ替わるじゃないすか。あれってみんな待ってて最後に勝負かけるんでなくて時間中めいっぱい仕事してるんすよ。ダメだとセッティングやタイヤかえてまた勝負に出てく。予選時間中みんなめいっぱいやってるんすよね。その結果時間内でもどんどん走りこんでセットアップが煮詰まっていって結局最後にいい結果が出て最後の一周で記録更新の嵐になって結果がきまる。エンジンがヘタらないくらいのそこそこのパワーなんでそれも可能なんじゃろな。決められた時間内に現場の条件を誰かが判断していかに的確な判断で早くセットアップを仕上げる事ができるかが勝負みたいな。決勝も同じ事なんでしょーけど予選はそれが短時間に集中するんで本当に面白い。いや30年前に富士でF1やってた本物の近藤レーシングさん、いっしょにサーキット行くと現場でものすげー気迫でセットアップするんすよ。まだ時間あるからあれやろーこれやろーでもおね、ものすげー迫力なんすよ。このパワーはなんなんだろって前から思ってたんすが今回F1予選をナマで初めてみてよくわかった。近藤さんがやってるのはやぱF1なんだみたいな。短時間で今手元にあるものでどーやって結果に結びつけるかみたいな。近藤さんが30年前の富士のF1で世界を驚かせた仕事っぷり、今もみんなやってる事同じなんすよ。ほんとにね、それには驚いた。なるほどーーみたいな。いやいやいやいやいや。なんでナマで見た収穫大きかったすよ。ナマの近藤さんの仕事もナマのマクラーレンの仕事もまったく同じテンションだった。うーーーーん、やっぱF1はおもしれえ。
んで決勝レース。1976年の近藤レーシングさんが世界を驚かせる活躍をしたレースと同じ荒れた天候。なんかワクワクしましたねえ。やっぱ富士はなまやさしいコースじゃないと。富士をナメてもらっては困ると。ペースカーのベンツクーペの先導で永遠フルコースコーション走り。うーーーん、雨足も弱まる感じしないし、まあこのままベンツ先導で払い戻しにならない周回走ったら終わりかな?みたいな。いつかのミシュランボイコットレースみたいな事もあるし、まあこの天気じゃしょーがねーかな?みたいな。そしたら放送で次の周回ベンツが入りますみたいな。マジなの?正気なの???みたいな。富士のレースにつき物なんすが観客の事考えて走らせようとする主催者とオレら殺す気か?って事でレースやめようとするドライバー側とのぶつかりあい。まあ天気悪いと雲の中に入っちゃう標高800メートルの富士は毎回恒例の話なんで、はいはい、もう終わりかなーと思ったらレースはじめちゃった。信じられなかった。後でスカパーの録画見たらドライバー無線でみんなボヤきまくってましたよね。もうやめようみたいな。ちょとそれ見て安心したす。F1ドライバーもやっぱ同じ人間でやぱ雨の富士は怖いんだと。あの状態で喜んで競争やってるとしたらどっかおかしーんでね?って事なんだけど。いや、あのライコネンの抜きぷっりはやっぱWRCドライバーの産地出身ドライバーだけの事はある?やぱ理解不能の走り?最後のマッサの寄せ合いも面白かったし。うーーーん、やっぱ富士はすげえコースっす。速度も出るしコース幅も広いし、普通にはレース終わらない。これが富士の伝統っすね。そこを見てもらわんと。
あのねぇ。今富士の運営がどーたらこーたらつまんねー話題でもちきりだけど、こんなおもしれーレース見れたのに、おめーらバスの行列の事にしか関心もてねーの?みたいな。やぱ日本人って世界一ヘンな国民なんかも。トヨタの運営もそりゃおかしー事だらけで、確かにあっちでは本来F1なんかお祭りとしてみんなで車で集まってテントはって街ぐるみでワイワイやって、そーでなきゃおかしーってのもわかる。黙々とバスで運ばれてコースに整列させられてレースだけキチっと見てまた列作ってバスで帰ってくこのレースの雰囲気は確かに異常だった。殺伐としたバスの行列見てるともう薄気味悪いくらい。ヨーロッパのF1文化とか直接は見た事ないけどおそらくまったく異質な雰囲気なんじゃろな。たしかにヘンだけど、これまたその行列の待ち時間がどーたらとかそこにしか関心がいかない日本のレースファンの反応にも驚いた。もともとサーキットみたいに年に一度しか有効利用できないよーなデカイ施設は地価の安い不便な僻地に作るしかないワケで。そんなもん東京23区内に作ってアクセスよくしたらS席100万でも足りなくなっちゃうでしょ。だいたいにして日本は世界に類例がないくらい狭い国なんだかだから不便なのはあたりまえ。レース面白かったんだし年に1度しかないんだからちょっとくらい列に並んだってたいした問題でないでしょ。 ほらディズニーとか行くとファストパスだなんだかんだワケわかんねー技駆使していかにうまく行列に並ぶかっつーゲームをみんな楽しんでるだけ?って感じがする。規則正しく列作るのだけがひょとしておまいらの生きがい?ってなくらい。日本人ってほんとそーいったモノ好きなんすよね。だからF1の最大の関心事はレース内容よりもパークアンドライドのアクセス方法にあったんでないの???って思えるくらい今話題みたいっすね。んで例によって重箱のスミつつくよーな話題でみんな燃えまくりみたいな。そんな事よりこーんな面白いレース見れたんだからそっちの方が話題としちゃ先なんでね?みたいな。鈴鹿だって作られたばっかの頃はみんな靴泥だらけにして観戦して名古屋駅構内や新幹線の中までみんな泥だらけになったつー話だし。鈴鹿だってまともな運営できるよーになるまで何十年もかかってんだから最初はそのくらいの事あってあたりめーじゃね?みたいな。 トヨタの運営おかしーかもだけどそれ以上におかしーのは日本人の反応の方でね?どっちもどっちでね?みたいな。まあそれが世界孤高の日本の文化なんでそれはそれでええんでしょーけど。 そんな事はどーでもよかったりで。そのくらいレース内容は面白かったす。やっぱね、観客もレーサーも運営者もみんな死にそーになるのが富士って事で。くっだらねーディズニーランドで整然と退屈な列作るよりずっといろいろハプニングもあって刺激的で楽しかったす。まあこれは好みの問題なんしょーけど。いやいやいやいや。 |
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2007年9月28日 ■ 2007年、F−1日本グランプリ金曜フリー走行見にいってきました。 |
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← これが本来の姿ね。オーナーさんに確認したら 「そんな汚くかざってあるのならすぐ引き上げるぞ」 と貸し出しした先に連絡したそうです。 あの手つくりステッカーはオーナーご本人相当こだわってるそうでして・・・・ |
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■ 2007年9月29日 ■ 翌日予選日に再度チェック。オーナーさんからの怒りの連絡受けて、ちゃんと元にもどってました。 いやいや自分は見てただけなんすがとりあえず元に戻ってよかったです。はい。 しかしんな卑劣でみっともない事して、どーいう感覚なんでしょーね。ミエミエな事実隠蔽工作モロだもんなー。ヤツらのやってる事ってこんなレベルなんだろなー。ほんとヘドがでる。 30年ぶり30年ぶりってテレビでやってるけど、30年前のF1で主役だった伝説のこの車の事報道しないって姿勢、ほんと報道なんていい加減なもんす。こんな事やってっから若い連中とかのテレビ離れ止まらないんじゃろなー。ビニテで事実隠すレベルの報道やってっからもう若い連中はみんなそれ見破って感じてるんじゃろな。あまりにマスコミの連中のやってる事のレベル低いんで、もう誰もテレビなんか見てない。もおね、マスコミの連中のやってる事、ホント終わってるね。 |
| あなたは本当の 「近藤レーシング・・・」 をご存知ですか? | ||
| 日本のレース史を語る上で絶対に欠かす事のできない 近藤進治氏(昭和21年生)の 「近藤レーシングガレージ」。(KONDO RACING GARAGE) サンエスホンダ、伝説のヨシムラでの修行時代を経て1974年に富士スピードウエイのレース村に「近藤レーシングガレージ」を設立。 日本初のF1 プライベートプロジェクト 「マキF1」 「コジマF1」 に深く関わりを持ち、 1976年の 「 第一回F1日本グランプリ 」(富士スピードウエイ) においてあの伝説のコジマF1の
「奇跡の大修理」 を成し遂げる。 当時来日していた F1の神様コーリン・チャップマン(ロータスの創始者)が 「私は日本に来て奇跡を見た」 と賞賛した近藤レーシングガレージの仕事。 パジェロバリダカサポート、マツダロータリールマンプロトタイプカー、ミラージュカップ、34GT−Rスーパー耐久シリーズ、などなど・・・・ 「近藤レーシングガレージ」 は日本のレース史と共に輝かしい実績を残してきました。
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【重要 】 レース屋さんにカタチのある財産はありません。 命懸けで勝ち得たレースリザルト表に載る 「チームの名前」 が唯一の財産なのです。 ■ 2007年8月25日 ■ この問題について、進展がありました。スポンサーがらみの問題で直ちに修正対応はできない様ですが、最高責任者に事実関係を直接しっかり伝える事ができた模様です。 先方の誠意ある対応を望みつつ、当ホームページとしては今後の展開を最後までチェックしていきます。 |
1976年 近藤レーシングガレージがサポートした 「コジマ F-1」
について
※ 写真をクリックすると拡大写真が見れます。
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1976年 富士スピードウエイで開催された第一回 「F1 in Japan」。 |
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近藤氏の話によるとサスペンションの強度を上げる為に図面にあるフロントサス部分の10ミリボルトをすべて12ミリに変更する作業が大変だったらしい。修理というよりもう一台別の車を作った様なものだったらしい。変更箇所があるので図面通りに新車を作るのより困難な作業だった。現在もそのクラッシュして曲がったKE007のモノコッムフレームが近藤レーシングガレージの屋根裏に保管されている。 KE007不在の土曜の2度目の予選でラバーグリップを使って外人勢がタイムをつめ長谷見KE007は予選10番手まで落ちていた。 予選ポールはアンドレッティの1分12秒77。ところが長谷見がクラッシュした周回のヘアピンまでのタイムの方がポールのアンドレッティより速かった。サスペンション破損クラッシュがなければまた別の伝説が生まれていたかもしれない。
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決勝は大雨。同じ年のニュルブルクリンクで大クラッシュ大火傷の後3ヶ月で奇跡の復活をとげたポイントリーダーのニキ・ラウダ。Jハントはラウダの休養中3ポイント差まで追い上げていた。ところが富士決勝当日の大雨でラウダはレース中止を訴える。それでもスタートを決定した主催者に対して抗議の意味で2周走ってラウダは自らリタイヤした。結果1ポイント差でハントがシリーズチャンピオンの座についた。 長谷見は11位でフィニッシュ。
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当時来日していたロータスチームのコーリン・チャップマンは後にこう述べている。 「私は日本に行って2つの奇跡を見た。ひとつは名もない車に乗る名もないドライバーが驚異的なタイムを叩き出した事。それともうひとつはクラッシュしたF1マシンを一晩で作り直した男達がいた事」 ロータスの創始者、天才コーリン・チャップマンが奇跡の仕事と賞賛した近藤レーシングガレージの仕事。 野次馬で見学に来ていた技術者を次々を呼び込み、力をあわせて不可能を可能にする。まだ力強く成長していた当時の日本のパワーを象徴するかのような出来事であった。 |
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翌1977年も富士F1は開催された。 日本人ドライバーは3人参加。 近藤レーシングでは高橋国光氏のタイレルをサポート。 結果は 9位 高橋国光 タイレル007 |
| 2007年、30年ぶりに富士で再び開催されるF1。 日本のF1活動の先駆けとして活躍した「近藤レーシングガレージ」の功績を広く知ってもらいたいものだ。 |
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復刻されたKE007 2006年3月にFSWで開催されたタイムマシンフェス。 |
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サイドには日章旗を4分の1にカットしたデザインの「近藤レーシングガレージ」のステッカーが。 当時英国でユニオンジャックの4分の1使うデザインが流行っていたらしい。そこから近藤氏が発想したデザイン。 |
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問題となったサスペンション。当時のモノとは微妙に違った作りになっているらしい。 |
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■2007年9月7日■ 最近では改造しても最新マシン程速く走る事はできないのだからとGTRをノーマルでコレクションにするという人が増えているようです。それにつけ込んで不当な価格で一見ノーマルに見える風に偽装した車を売りさばく「悪徳業者」が横行しているようです。所詮中古車は中古車。新車だって一回アフォな車の事わかっちょらんヤツが運転しただけで車に致命傷を与えてしまう事があります。車のメカなんか乗り手のワンミスで終わりなんすよ。機械だから自然治癒は絶対にしない。一回でもミッションガリガリっとやったらもうミッションスリーブの山のキズは消えない。一回オーバーレーブさせればエンジンに与えるダメージは計り知れない。オイルの選択やエンジンの保管の仕方でシリンダー内部がキズだらけになるのもワンミスで一瞬にして起こる事。もう何をしても2度と圧縮は戻らない。所詮中古車なんかそんなもんです。何があってもおかしくないしそれを外観から判断するのは不可能に近い。壊れてエンジン分解したって原因ってわからないくらいですから。わからないけど確実にミスすれば確実にエンジンの寿命は縮む。特にGTRはデリケートでエンジン修理代も高いんで困るんすよね。でも困った事にそれを見極める方法は実はないんすよね。ハチロクみたいな世界のカローラベースで丈夫に作られた車ならともかくGTRの様に弱くて神経質な車の中古車に絶対なんてものは絶対にありえないってのが結論です。中古に乗るなら最初から壊れる事前提で修理代を残しておくべき。それなのにも関らず、車をコレクションするだけで 「踏まない安全な客」をターゲットに中味がどーなってるか分るはずのないGTRの中古車を新車以上の値段で売りさばいてる悪徳業者があります。そんな業者に余分な金を払うくらいなら通常の価格でGT−Rを買って修理代にまわした方がどれだけいいか。業者の連中の道楽代をこちらでもってるよーなもんす。豊富な在庫があれば、それを維持管理する場所代、抹消してなければ税金すべてが、そこで扱われてる車にのっかっているワケですよね。実際仕入れ40万程度の32が200万以上で売られてるのを見るともうあきれてモノいえねーみたいな。雰囲気に呑まれてそれ買っちゃう人いると思うとほんと信じられない世界っす。そんな悪徳業者がネット上でも大きな顔して幅利かせてるのみると、うーーーん、インターネットの情報なんかロクなもんじゃねーよなーと。 GTRに関わる商売いろいろあってもいいとは思うんすが、できる事なら、GTRを先物相場の「とうもろこし」程度の投機目的でしか扱わない業者が独占で儲けちゃうよりも、やはりすごい車を作ったメーカーの技術者に還元できる新車だったり、実際に走って速い本物の改造ができるショップさんにみなさん是非お金を落としてもらいたいって思っちゃうんすよね。まあそーいった悪徳業者もそれなりに便利なんでしょうけど何も生み出せない連中に無駄金落とすよりうも何かを生み出せるこの業界の人達にお金を落としてほしいと思うんすよね。でも実際は金儲け優先のインチキ大手部品屋とかそーいった所ばっかが儲かっちゃうのが現状でして。どーもね、そのあたりが納得いかねーってのがこんな金にもならんホムペをやる原動力になってまして。 そうそうGT-R2号もお友達から譲り受けたものだったんですが、彼が今はもうなくなってしまったやはり同じたぐいのGTR専門ショップから万全なものを・・って事で仕入れた車でした。でも不具合多かったですよ。実際踏まなければ問題は露出しないんすが、所詮中古は中古でその前の前のオーナーが手を加えたりした部分が問題起こしまくり。ブレーキは2箇所も重大な問題あって抜けちゃったりでもう危険きわまりない状態。普通の価格で売られていたのなら問題ないんすが、それをあたかも万全?な中古車として高く売りつける専門業者のやり方が気にいらねーっすよね。自分はお友達から直接譲り受けたカタチなんで今でもいいもの譲ってもらったって事で彼に感謝してるんですが、その前のぼったくってた業者が気にいらねーっす。今はもうなくなっちゃったんでいいんすが。なんかね、GTRの本当の性能を引き出さずに飾っておくだけの趣味なら中味ガタガタで外観だけノーマルに偽装された車を新車以上の値段で買って飾っておくのも、まあオーナーが満足してればそれはそれでええんでしょうけど、なんかなー。物悲しいGTRの末期状態を見ている様でなさけなくなってきますねえ。 もっとも新車時130万だったハチロクが20年落ちで160万平均で売られてた「ハチロクバブル時代」なんてものもありましたけど今ではすっかり沈静化してるみたいなんで、まあ目くじらたてなくても所詮何も生み出せない中古車屋のささやかなバブルなんで、所詮泡の様にすぐに消えていく話なんで、はい、必要以上に触れる必要もないっすけどね。 しかし車って査定表ってのがあってあまりかけ離れた値段でさばいたら公取とかでひっかかるんじゃないのかなー。ほら希少車は普通「価格応談」ってカタチで表示するのが習慣だったでしょ。法外なプライスカード並べて消費者惑わせるのはちょと公取もんでね?みたいな。 とりあえす参考資料→ 社団法人自動車公正取引協議会 ttp://www.aftc.or.jp/am_kiyaku/index.html ここの 「自動車公正競争規約」 のこの項目あたり |
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■ちょーーひさびさに更新! ■
2007年7月15日 ■ |
■2006年GT-R 2号、2基目エンジンレポート PART B 2007年7月15日更新 ■2006年GT-R 2号、3基目エンジンレポート PART C 2007年7月15日更新 ■ランエボワゴン特集ページ(2006年9月より2007年〜) 2007年7月15日更新 ■2006年10月以降のできごと(2006年10月より2007年〜) 2007年7月15日更新 |
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2007年2月12日 ■ エボバンで富士初走行 とりあえず動画でつ。クリアとれず、たいして速くはないっすけど他の車とのカラミがけっこうオモロかったでつ。 ■ 2007年7月8日 ■ もう夏だし、走るつもりなかったんすが、御殿場でおしゃべりしてたらMちゃんが突然Rでやってきて「今から走るよー」みたいな。「そんならオレもいくいく」みたいなノリで2度目の富士走行。その様子も同じページにアップされてます。 |
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日本を腐らせたマスコミ関係者に制裁を。 ■ 2007年1月19日 ■ 雪印がおまえらに追い込まれたのと同じ様にフジテレビは責任を取って会社を解体しろ。それが物事の筋ってもんだ。散々日本の優良企業の社長を辞任に追い込んでおいて、テメーの事になったら関西テレビに罪なすりつけて生き延びられると思ったら大間違いだぞ。戦後日本を世界最高の国に押し上げた日本の製造業に対して脅迫犯罪としか思えない行為を繰り返してきたマスコミ関係者。今度はおまえらが葬られる番だ。 20年さかのぼって不良部品追求なんかしたらこの世からファンヒーター製造やるメーカーなんかいなくなっちまうぞ。寒い冬おまえら石油ファンヒーターで暖をとった事あるだろ。罪もないミツビシをあそこまで追い込んでくれたおかげで地元のミツビシデーラーはヒュンダイを扱いだした。おまえらマスコミは半島人の手先か???????今度はおまえらが作った番組、20年分さかのぼって真偽を追求して責任をとってもらうしかねーよな。今度は当然おもいきりテレビの番だろ。おまえら全員同じ穴の狢だ。ふざけた今のマスコミ関係者。全員消え去れ。あまりに知能レベルが低すぎる。身の周りにマスコミ関係者がいたら蔑んでやれ。草の根であいつら全員追い込んでやれ。健全で建設的なモノの考え方ができる社会の復活を切に望む。 おまえらのやってる事は車で言えば法定最高速度の100キロを超える101キロ出る車を売ったら犯罪だと言っているのと同じ。紙に書いてある決まり事どーりに物事なんでも処理できると思ってる事自体幼稚過ぎで話にならん。まず法があって、いくつかの解釈する方法があって、それをまた判断して執行する人間がいて、構造的にね、いくつか緩衝材が最初から設定されておって、現場ですり合わせをして初めて機能するものなのに、いきなり紙切れの断片的な文面を勝手にテメーらの力で前面にもってきて、何を勘違いしたか神様にでもなったつもりであらゆる物事の審判を独断で下そうって発想がね、程度の悪い文屋のヤツら頭わりーんで何もわかってねえんだよなあ。完全に勘違いしちまってる。もおね、そんな簡単な事もわからんヤツらには体罰を与えるしかねえ。とことんやらんといかん。とりあえず今のアフォなマスコミ連中をたたけるのはネットしかない。連中全員クラスのいじめられっ子出身としか思えないヒネた人間の集まりで仲間意識がつえーから今回の件についても保身にまわって何もしないで終わるじゃろ。こーなったらネットでとことん盛り上げようじゃないか。日本を腐らせた今のマスコミ連中をネットでとことん叩いて、今の頭わりー連中を排除して、もっとちゃんとした知能もった連中に総入れ替えさせて、健全なもの作りができる健全な社会を取り戻さなきゃいかん。 とりあえず我々にできる事、そーいったあたりまえの事が普通に通る空気を作る事。今の企業脅迫みたいな事やって鬼の首とったよーな態度とってる記者とかいたら身元洗い出して村八分にしてやれ。人道に反する事するヤツがでかい顔して生きてられる空気を作ってる我々にも責任がある。もっと怒らないといかん。アフォな連中には触らず祟らず無難にやりすごせみたいな事してるからアフォな連中がのさばっておかしな事になっちまうんすよね。いくら蓄積があったってこんなバカな事してたら世界から取り残されちまうぜ。どんどんみんなで発言して当たり前の正しい事が普通に通る世の中の空気を作らないといかん。企業が普通にがんばってモノ作りできる世の中に戻らなきゃ、もう日本もおしまいでっせ。 アメリカがOHVみたいな古い技術でしかエンジン作らなくなって落ちぶれた経緯に似てる。訴訟社会で新技術の開発やめちまって日本に市場荒らされた。先輩の失敗例があんだから、そこもうちょい勉強しろや。アフォにはわからんじゃろけど。 |
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2007年1月14日 ■ 東京オートサロン 最終日に行ってきやした。とりあえずコンパニ写真から。車はまた後でやりまつ。 |
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2006年11月27日 ■ ランエボワゴソ納車 また増車しちまった。どー考えてもヤバイ。 しっかし今年の9月12日に注文入れて納車今日でっせ。もうね、待ちくたびれたす。ホントに。 第一印象、車デケエ、ハンドルきれねー。そんだけ。カッコも狭い場所でアップでみるとミニバンみたいでヤバイ。まあそのウチ乗ってれば愛着わいてくるでしょう。スカイラインもキライな車だったのに32買ったらすっかりこんなホムペやるよーになっちまったくらいで、こーみえてもけっこう順応性高いんで。フヒヒヒ。 |
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2006年10月9日 ■ ウイングの位置変更作業続編す。この日は手彫りバルサスペーサーを外側の柱に挟み込んで色塗っただけっすけど。 ミニスポをアルミで作ってもらおっと。純正よりはちょと大きめのサイズで。んでリア強力になり過ぎたら前のリップ追加やアンダーパネルと。なにせFSW本コース、10月はイベントだらけで週末のスポーツ走行枠ゼロなんすよね。作業月間っつー事で? |
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ミニスポのデカ目のヤツを作ってゲタのダサイ部分を隠しちゃえばマシになる?ミニビスポあった方がよりウイング本体の効果も高まるらしーし。
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2006年9月12日 ■ ランエボワゴンMR 発注 あくまでカローラバン同様の仕事用のゲタだと。わりきると。そんな感じで・・・・ 納車は11月12月で実はもうほとんど在庫ゼロ。最終の最終を確保。
ランエボ買うのにS耐のピットの中に入って中谷選手にマンツーマンのエボワゴンの説明聞いてから買うくらい慎重な人間他にいねーだらみたいな。どもどもでした。しかしベスモビデオのマンツーマン状態だっただに。さすがこさんの顔でこさんが声かけたら帰ろうとしてた中谷選手が車降りてきてマンツーでじっくりS耐ワゴンの説明してくれた。あれがすごかったよなー。デーラーで発注直後の写真ね→ |
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2006年9月2日 ■ ←画像をクリックすると別枠で拡大して見れます。 |
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■ 2006年8月6日 ■ 一周しながらラインチェックす。GTより参考になるじ。車もタイムも目標にするにゃちょーどええ。へぇー、100Rって真ん中でブレーキ踏むんだ。そんなのしらねーっつの 。予選トラブルでエボワゴンビリスタート。実際の実力は13位くらいいける車なのに40番目くらい??なんでスタートした直後は抜きまくりだったんで面白かったです。遅い所走ってるNSXやFDやインテみたいな低い車をいろんな所で自在にスイスイ抜いてっちゃうんで、ちょとある意味ポルシェ抜いた54Bみたいな感じあったです。いやけっこうワゴン気になってる車なんで抜きまくってる姿はね、けっこう感動したんすよ。やるなー。ジーンときたっす。 んで実力相応のポジションになって周回重ねるよーになってきたら逆に重さが悪さしてタイヤがタレっぽい動きでテール流れてたり、エンジン回転もかなり落として走ってたり。ピット入ってばっかだなーって感じでちょとナエナエっとした感じになっちゃいました。予選チョンボで前半抜きまくりがあったんで逆に面白かったのかもしれないですはい。
最後まで見なかったけエボワゴンハエーわ。同じチームの4ドアエボが11位でワゴン13位。4時間走って1ラップ差。うっへーー。 |
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2006年7月17日 ■ 去年暮れに1号からおろした26エンジンを2号に移植。ところがいざ走ってみるとブローバイ吹きまくり状態。こんなひどかったかなーみたいな。応急処置でニスモセパレター装着したものの解決できず。富士本コース3周で400tもキャッチタンクにオイルが溜まってしまう。これじゃまったく走れない。そこで追加セパレーターを自作する事に。試行錯誤の結果、真夏の富士をスポーツ走行枠めいっぱい周回してもまったくオイルがまったく減らない状態にまで改善。 |
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2006年7月10日 ■ んで車載ビデオを50インチで見てみた。 メーター見える見える。様子見でナマっちょろいブレーキングしかしてないんで油圧5キロ切る事ないですね。まるでメーターが故障してるんじゃない?ってくらい高値安定で針が動かない。1コーナー進入のブレーキング開始の時一瞬僅かな脈動がある。っつよりピクっとなるだけ。あれがクルクルがまーる瞬間??そのピクってきた後ずっとシフトダウン中も5キロ維持してるす。なんか全然大丈夫そうっすね。100R進入も大丈夫。いやいやいや。クルクルストレーナーいい仕事してます。グッジョブってヤツすかね。 A/Fメーター位置かえて映るよーにせにゃいかん。数字の上のきれっぱしだけ見える。たぶん10キープみたいな。左は棒1本で1すね。右側はカンムリになってるんで8か9か0すね。18、19はないから10すね。踏んでる最中の話。安心な量燃料出てるっつー事で。メーターみんな真中もってきてビデオでとるのいいかもしんない。 しかしもさんの話だと車載カメラチェックで1コーナー進入でオイルプレッシャー低下警告ランプつくって話だったんすが、そー考えると2号はほとんどオイルプレッシャーメーターの針5キロあたりで固定で動かないのはやぱクルクルがきいちょるって事すね。ニスモがS耐でテストしてロギングした時も1本の線になったっつー話。通常のストレーナーだとかなり波打つものらしい。圧縮してない動画で確認すっとメーター壊れてるんでね?って思えるくらい油圧安定してる。スローダウンしたらちゃんとメーターさがったからちゃんと働いてる。そのピクンときたのもほんのわずか。2度目見たらどこかわからんかった。ロガーには残らないくらいのもんだに。いやいやいやいや。ってーー事は例のブローは他の原因???
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■ 2006年3月26日 ■ 富士スピードウエイタイムマシーンフェスティバルの模様です。往年のスポーツカーが本コースを走りまくるイベント。見てる人と同じくらいの数の参加者がいるのが特徴。参加型イベントっすね。 近藤さんが参加車両のメンテをやってまして、ご厚意であぶらさんといっしょに招待券で場内に入れてもらいました。 1976年?の富士F1参加の伝説のコジマF1も展示されてました。予選クラッシュ全損状態の車を近藤さんちで一晩で作り直したっつーアレです。それを見たコーリンチャップマンもかなりビビっておったという話。サイドに近藤さんっちのステッカーもちゃんと貼ってありますねえ。いやいやいや。 にしてもコジマ人気あったなー。一番人が集まってた。いやホントに。いつも人がいっぱいで引きでなかなか写真撮れないくらい。うーーーん、けっこうみんな知ってるんすね。実物見るのは初めてなんすが、うーーーん、思ったよりデカイ。これを一晩で作っちまうとは。うーーーーん。すごすぎる。 |
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詳細はこちら |
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■ 2006年2月4日 ■ GTR 1号2号 年表 1号2号搭載エンジンの経緯を年表にしました。右の画像をクリックすると別枠で拡大して見れます→ |
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2006年1月14日 ■ 東京オートサロンレポート ■ 2006年1月14日 ■ 東京オートサロンコンパニ写真 |
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■ 2005年12月4日
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■ 2005年11月13日 ■ トヨタモータースポーツフェスティバル2005 にも見学に行ってきやした。結局レクサスLF-Aは展示だけで走らなかったです。
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■ 2005年10月28日 ■ 東京モーターショーコンパニ写真 (10月21日・27日訪問) 会期が長くなって比較的空いていると言われている今年のモーターショー。一般公開前の招待デーはコンパニ少なかったすねえ。27日の一般公開デーの時はそこそこ居やした。いや車の内容充実してるんでコンパニ見てるヒマもねーって感じもありましたが、とりあえず手持ちのコンパニ写真徐々にアップしまつ。はい。うーーーん、ミツビシががんばってたすかね。はい。でもねー、やっぱこーやって眺めてみると車の写真よりコンパニっすね。いやまじに。いやいやいやいやいやいや。 |
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■ 2005年10月21日 ■ 2005 東京モーターショー |
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■ 2005年10月19日 午後3時30分■ 待ちに待った次期GT−Rのプロトモデル写真。今日午後3時半の発表ってんで昨日からカウントダウンページ見ながらソワソワみたいな。ニサーンの思惑どーりに素直にハマってみました。ほら最近の若いギャルなんかGTRなんかにゃ見向きもしないし存在すら知らなかったりするじゃないすか。だからせめてワタスらみたいな変態じじいが騒いであげないとニサーンカワイソ杉だし。 |
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■ 2005年9月3日■ |
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■ 2005年6月18日 ■ 1号、長い眠りから目を覚ます? |
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しかしウチの車庫も動かないポンコツだらけで困ったもんす。いやいやいやいや。かといって捨てるの惜しいし。地震きて津波で流されちゃえばスッキリ?いやいやいやいや。もうヒトッパシリさせんと。いやいやいやいや。 にしてもとにかくいろいろヤボ用で時間とれず。車庫の右側にあった930を手押しで外に出して、んでハンドルきって左側に入れなおし。奥のGTR出して、また930を外に出してハンドルきって車庫の右側の元の位置に入れてで合計20メートルくらい押したんすかね。フルパワーだったす。もう40過ぎなんで今日の仕事はこれでおしまい。いや他にもいろいろ体力使う作業もあったし。いやいやいやいや。にしてもはかどらねーー。マジにやべーっす。富士がリニュアルするまでに走るの目標だったのが新型GTR出るまでに走らせるのが目標になっちまった?んな事してるウチにとっくにドライバー賞味期限切れ?いやいやいやいやいや。やべーっす。急がねば。 |
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2005年7月 ■ ____ /∵∴∵∴\ /∵∴∵∴∵∴\ /∵∴∴,(・)(・)∴| |∵∵/ ○ \ | |∵ /. 三 | 三 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |∵.| \___|_/| < は〜いっ、終了〜っ! \| \__ノ / \________ \___/ たったの1500キロで終了した3リッターエンジン。1000キロはナラシだからロクに乗ってにゃーよみたいな。GTRもチンタラ走るだけならええんでしょうが、ちと気合い入れるとすぐこれだもんなー。昔散々草レースやってこーなるのわかってたんで長い事乗ってなかったんすよね。いやいやいやいや、古い車で無理すればこんなもんでしょってなワケでブロー以降の記事をまとめて移転しやした。 GTR2号2基目エンジンレポートはこちら→ |
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2005年3月12日 ■ 今日は新富士スピードウェイ本コースの模擬レースデー。チャンピオンやFTなどの富士常連レーサーを集めてみんなで練習会。200人にイッキに富士ライセンス再発行。オフィシャルも練習みたいな。こさんの顔で内部見学させてもらいました。どもどもありがとございました!!んでびっくらこいたのが1コーナー!!ストレート伸びたのはええけど1コーナちっせー!ミニサーじゃゃねっつの。それよりなによりエスケープのグラベルも短か過ぎであぶにゃーんでないすかね?こんじゃしんじゃうっつの。ストレート長くてスピード出るんだからブレーキング中にブレーキぶっ壊れてノーブレーキになった時の事考えてよみたいな。2トン近い車で300キロ出す事想定してないっぽい?そんなモンで走るほーが悪い?いやいやいやいや。実際そーもいってられんでしょみたいな。 えーー富士の改修のネタ、一箇所にまとめやした。ラストランやフィナーレイベントから改修オープン直前までの記事です。→ ←左の両画像をクリックすると別枠で3倍サイズで見れます。 |
| ■ 2006年の出来事■ (近況報告) 表紙重過ぎなんで記事徐々にこちらに移動してます。 |
| ■ 2005年後半の出来事■ (近況報告) 表紙重過ぎなんで記事イッキに移動しやした。ちょと作業する時間なかなかとれなくて放置になってまして。やっと移転みたいな。 2006年賀、20051223FSW走行、エボミリザルト走行会案内、レブスピ筑波アタックリザルト、バイクプチツーリング、GTR2号報告、FORD GTRミニカー購入、御料車フルチェンセンチュリー顔に、F40のお話、名古屋万博、おいさんシルビアオフ、など。 |
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■ 2003年末〜2004年にかけての近況でつ |
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■2005年1月16日■ 今年の傾向 【05オートサロン】 東京オートサロンに行ってきやした。ミニバン衰退でスポーツカー復活ぎみっす。レブ筑波アタック去年優勝のOS3リッター車や、ニッサンからやってきた出向役員の高額な給料補う為のハチャメチャな価格のニスモの中古GTRなど。 ☆GTR関係の記事はこちら→ ☆車が大盛り上がりでコンパニオンちょと影薄くなってやしたが、気合いのコンパニ写真はこちら→ |
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■2005年■試乗記■ あきぽんエボ3ジムカ仕様、クラウンTOMSスーチャー仕様、新型ロードスター初代と比較試乗、ラリーミーティングで軽くエボワゴン試乗、レクサス訪問、など。 詳細記事記事はこちら→
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■2004年■試乗記■ ポルシェボクスター2.5AT ・ BMW Z4 AT ・ マツダRX−8 ・ トヨタクラウンアスリート ・ トヨタポルテ ・ 新型ハイエース |
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■2004年10月2日■ ちょと豆知識
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んで右はボルボのグリルのデザインが好きですと公言してたデザイナーが作った34GT−R。一言いいっすか?「ボルボかよ!」。せめてスポーツカーパクってくれよ。いやクラウンと同じ重量だからボルボ同様普通の乗用車きゃ。そかそか納得。いやボルボファンがデザインしたってトコは非常にひっかかるけど全体のデザインはワタス個人的には34ってけっこう好きなんすよね。下品なとこがいい。でもなー内容が死んでるからなぁー。結局買う気になれなかった。古い32に乗るしかねえよなあみたいな。うーーん、非常におしい。 |
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2006年1月12日 ■ ダッジチャレンジャーコンセプト デトロイトモーターショーで発表されたクライスラーのダッジチャレンジャーコンセプト。70年代に作られたハリウッド映画の「バニシングポイント」って映画のファンでしてね。(ちょと前にメイクもされましたねぇ) それに出てくる70年式のダッジチャレンジャーがかっこよかったんすよ。小学生の頃からワイハとか米国とか旅行行くとチャレンジャーの写真ばっか撮ってきたもんす。いやね、いまいち欲しい車ないんでひょとしたらレストアされら70年式のダッジチャレンジャー買うのも手かなーとうっすら考えてたんすが、まさかクライスラーがやってくれるとは。 いやちょと前からクライスラーの300Cって車が気になってましてね。同じくオキニのクラウンアスリートより安く買えちゃうよなーみたいな。それでいて70年代クライスラーマッスルカーみたいな雰囲気がちょとあったんでこれもありかなーみたいな。ところがストライク度真中のチャレンジャーが復活しちゃうんじゃー、うーーーーん、300Cハイ消えたーみたいな。いやこの300C、北米で大ブレイク中でして、GMやフォードが危機的な状態になってるのにクライスラーはこの300Cのおかげで絶好調らしいです。モノが間に合わないんで日本に入ってきてなかったらしい。今年から右ハンドルで大量に入ってくるらしいんすよね。 右の両画像をクリックすると別枠で拡大サイズで見れます→ |
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決勝グリッドになんとか車を間に合わせ、決勝レースで長谷見選手がファステストラップ!!!を記録。実際マシンはかなりギリギリの状態でヤバかったらしいですけど見事に11位完走。現在、前代未聞の強烈な予算組んでおっても万年ビリの某F1日本メーカー、うーーーん、なんか違うよなあーみたいな。にしてもなーー、某タレントが同じ名前使ったチーム作ってルマンとかやってるみたいだけど、うーーーん、まぎらわしいから辞めてほしーよなー。別に近藤さんはなんも言ってないけど、ワタス的に許せない。うーーーん困るよなー実際。F1でチャップマンやBBC、いや世界を驚かせた屋号なのに同じ名前パクってルマンのビリっけつ走ってもらったんじゃーハタ迷惑なんだけどなーー。名前かえてくんない?ちょとモラルなさすぎでない???ほらタマゴッチみたいな愛称あったじゃん。あれが丁度いい感じで似合ってるって。うーーん。 そうそう最後にこの話題が掲示板で出た直後近藤さんっちに遊びいったら、その時の長谷見選手がクラッシュしたコジマF1のモノコックの残骸ウチに残ってるよ、みたいな。写真とってく?みたいな。いやいやいやいや、すごいもの見せてもらいました。邪魔だから捨てようと思ってたけど、みたいな。新しくなるFISCOに寄付しよかとか。レース屋って過去の仕事とかに執着しないそーで常に次のチャレンジにむけて創作欲をかきたててるよーなトコあるらしいです。新しい発想で次に勝てるものを追っかけるのが仕事であまり過去作ったものに拘らないと。なるほどー、そーいう世界かもなーーみたいな。いやいやいやいや。にしてもなんかすごいモノ見せてもらったでつ。はい。いやいやいや。 |
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■2004年7月26日■ しかしこのステッカーガンメタ32GTRのフェンダにあてがうんとメチャメチャエグくてかっちょいいんすよ。右翼っぽい?とか言われる事あるみたいすけど、そこが渋い。そうそう外車なんかこれでみんなやっつけちゃうぞーみたいな。いやーー。やべえ、車やステッカーに対してドライバーがショボ杉だし。やべーーー って記事HPにアップしたら速攻で前車お願いしてたテクニカル仲間のエロネタ好きのハチロク師匠から裏切り者ーーって今メールがきまして。結局今もエロネタメールやりとりしてるんすが、いやいや伝統の間瀬やテクちゃんの思い出消し去るよーな事はしやせんぜ。ワタスの大事な青春の1ページなんで。えへっへへへ。いやいや、あの頃はまだ20歳代だったからなー。もう40歳過ぎちゃったけど20歳代の頃思い出してもう一がんばりしてみよーかみたいな。んな感じでつ。うっへへへへへへ。しかしエロネタほんと好きだよなー。いやいやいやいや。 |
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■2004年4月22日■ 富士スピードウェイ ショートサーキットオープン! 本日オープン初日の富士スピードウェイ ショートサーキットのお試し走行にいってきやした。 ■2004年7月29日■ 富士ミニサー走行2回目! 富士のミニサーに行ってきやした。オープン初日の4月22日(下に記事あり)以来2回目っす。前回は4500回転以上にならないとオパワーバンドに入らない仕様だったんできびしかったんすが今回はバルタイなどで500回転以上パワーバンドの立ち上がり下げる事に成功したんでずいぶん走るの楽になりました 。 主催者のWPOさんから連絡がありまして参加者約50台?(後で確認しまつ)の中でワタスのGTRは2番手のタイムだったそーでつ。 1位 ランエボ 35.417 2位 GTR2号 36.524 3位 ポルシェ996GT3 36.7 (コース状況 雨 ハーフウエット) (コースレイアウト 最長コース)(参考)ポルシェ996GT3RS 40秒くらい。やっぱミツビシの車はすばらしい!がんばれミツビシ! |
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■2004年6月20日■ S31のO氏からヒザヒザに電話。今FDの17インチホイル用ブレーキをS31に移植する時の位置決め用にFDの純正パッドハズして手持のスポーツパッドと交換してくんない?みたいな。ついでにHPの写真が古いから更新用の取材に来るよーにと。なんで純正パッド必要なんじゃろとくわしく聞いてみると、社外パッドは大きさに微妙のズレがあるんでキャリパーの位置決めを標準的な純正パッドでやっておきたいそーでして。マツダやトヨタってローターの外周1ミリくらい残してパッドがあたるんでローターが磨耗するとパッドが外周の縁にひっかかって抜けなくなる傾向あるんでミリ単位でキチっと一番外周にパッドが正確にあたるよーにキャリパーをセットしたいっつー事でした。なるほどーー。えーーーー、とりあえず取材?に行って撮ってきた写真アップします。 |
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■2004年3月28日■ |
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■2004年1月25日■
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■2004年1月11日■ 東京オートサロンっ! 東京オートサロン行ってきやした。近年ワカモノのスポーツカー離れが進行してやして、ワタスも第一回エキサイティングカーショーの頃から毎年欠かさず通ってるんすが、特にこの数年はミニバンのエアロオンパレで走り系のショップがちぃーーさぁーーくなってた傾向あったんすが今年はけっこう走り系が復活してる感じ??どーも海外の日本車ユーザーの日本車改造ブームがやってきてるんすかね。外人の客が多かったらしいでつ。プレスデーと初日は外人だらけだったっつーお話し何箇所かで聞きやした。えーー展示内容、車の話は下に続きやす。くわしくは別ベージに。
※ハチロク、FD、エボ、キューブなど当HP取り扱い車種についてはそれぞれの当HP専用ページでレポートしてまつ |
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